りんご

長野県飯綱町りんご

飯綱町のりんごはなぜ美味しいの?

飯綱町産のりんごは美味しいといわれるヒミツは大きく2つあります。

1.日照時間が長い

雨が少なくて日照時間が全国トップクラスに長いこと。
りんごのおいしさを育むのは、なんといっても太陽の光です。
日中、たくさん太陽を浴びて光合成をすることで、たっぷりの養分を蓄えます。

2.昼と夜の寒暖差が大きい

内陸性気候の長野県は、避暑地のイメージとは裏腹に、真夏の昼間はぐんと気温が上がりますが、夜になるとうそのように涼しさがやってきます。
つまり、昼間の太陽を浴びてつくられた養分を、夜の厳しい寒さに耐えるために蓄えます。
そうして甘さと栄養とが詰まった美味しいりんごとなります。

りんご畑が一面に広がる名産地

飯綱町で車を走らせれば、あちこちにりんご畑を見ることができます。
旬の時期には直売所に大勢の人が並び、飯綱町産の美味しいりんごを求めて遠方からもお客様がいらっしゃいます。
並ぶ品種が多いのもりんごの名産地ならでは。
長野県生まれのオリジナル品種「秋映」「シナノスイート」「シナノゴールド」は"りんご三兄弟"として、長野県を代表する品種となっています。

生だけじゃない◎

飯綱町では、りんごを飽きずに美味しく食べていただけるよう飯綱町産りんごを使用した加工品も作っています。
無添加でお子さまにも安心のりんごジュース、優しい甘さのりんごケーキ、コクとまろやかさがクセになるりんごバターなど、こだわりの品をご用意。
飯綱町産の厳選した食材を使用した加工品は、お土産やちょっとした贈り物にも人気です。

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